ねこはぐの口コミ・評価を知りたい方はコチラ!

人間が食べられるキャットフード【ねこはぐ】とは?

ペットは家族の一員。愛する猫と少しでも長く一緒にいたいと考えるのは飼い主の願いです。

 

愛猫家のみなさんは、愛猫の食事に気をつけていますか?良質で栄養バランスのよいキャットフードは猫の健康に欠かすことのできない大切な要素、国産原料が一番です。

 

ペットショップに行くと、いろいろな種類のキャットフードがあり「どんなものを選べばいいか迷ってしまう」なんてこともあります。

 

今注目の【ねこはぐ】は国産材料を使い、人間が食べられる「ヒューマングレード」のキャットフードです。今回は、キャットフードの選び方と雑誌などでも取り上げられて人気の「ねこはぐ」について詳しく紹介します。

 

公式サイト【ねこはぐ】HP↓↓↓

 

ねこはぐとは?

 

ねこはぐとは「猫ぐらし」や「猫びより」など、さまざま雑誌に取り上げられている今注目のプレミアムキャットフードです。愛猫家の芸能人が「猫の食つきがすごくいい」とSNSに投稿して話題にもなっています。

 

そんなねこはぐの特徴は大きく分けて3つ。ここでは、その特徴に焦点をあてて解説していきます。

 

国産食材

ねこはぐに使われている原材料のすべてが国産です。肉食の猫にもっとも必要な栄養素はたんぱく質。ねこはぐはそのたんぱく質に九州産若鶏100%を使っています。ねこはぐの成分分析値におけるたんぱく質の割合は28.5%以上で、材料の中でもっとも大きな割合を占めています。

 

材料の受け入れから製造、出荷までのすべての行程を国内で行い、厚生労働省が定める健康食品GMPガイドラインの基準を保っているのが特徴です。「ねこはぐ」は厳しい管理のもと国産材料を使い国内生産さています

 

ヒューマングレード

ねこはぐはヒューマングレードです。ヒューマングレードとは、材料のすべてが「人間が食べることが可能なレベル」になっていることを指し、安全性が高いことを意味します。

 

ペットフードには、人間に定めた「食品衛生法」のような法律で罰せられる規制がはありません。そのため、すべてのキャットフードが安全とはいえないのが現状です。

 

無添加・ノンオイルコーティング

キャットフードの中には、長持ちさせるために酸化防止剤保存料などの添加物を入れていたり、食欲をUPさせるために風味オイルを使っているものがあります。これらは本来猫が健康でいるために必要なものではありません。むしろ、有害である場合もあります。

 

一方、国産キャットフードねこはぐは無添加ノンオイルコーティングです。「酸化防止剤・保存料・香料・発色剤・オイルコーティング」などの添加物は一切使用していません

 

猫の食欲を促進させるための香料の代わりに、「鰹節・煮干・昆布・わかめ」など、すべて国産のものを使用し薫りづくりをしています。

 

それがねこはぐの脅威の食つき率93.3%に繋がっているのです。

 

ねこはぐの原材料一覧(栄養成分)がこちら↓
鶏肉、大麦、鰹節、ビール酵母、玄米、乾燥卵黄、煮干し、鶏レバー、米ぬか、チキンエキス、黒米、赤米、昆布、大根葉、ごぼう、人参、わかめ、キャベツ、白菜、高菜、パセリ、青じそ、ミネラル類(卵殻カルシウム、塩化カリウム、グルコン酸亜鉛、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸銅)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンB2、パントテン酸カルシウム、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE)、タウリン

 

国産原材料」「ヒューマングレード」「無添加・ノンオイルコーティング」の3つの特徴を持つねこはぐは【極上品質】として、メディアに取り上げられています。

 

詳しくは【ねこはぐ】のHPをご覧ください↓

 

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(注:定期購入して、満足いただけなった方は契約のしばりなく1回だけ解約ができます。

ねこはぐは通販のみの販売で販売店舗はございません。また、楽天市場ではご購入いただけません。)

 

 

 

悪いキャットフードの見分け方

多くの愛猫家の方は、猫の食事にキャットフードをもちいます。良質な食事はその人の健康を作り、長生きに欠かせない大事な要素。それと同じように、猫の健康を維持するために食事に気を配ることは非常に大切なことです。

 

猫の健康に気を遣ってあげたいと思っていても、キャットフードの良し悪しをどう判断すればよいか分からないという方も多いはず。ここで、悪いキャットフードの見分け方を一緒に確認し、愛猫の食事を見直してみましょう。

 

原材料の一番はじめに穀物表記

キャットフードの袋の裏面などに記載されている原材料表は使われている量が多いものから順に書かれています。穀物が一番はじめに記載されているキャットフードは穀物で量をかさましコストダウンしている可能性が高いといえます。猫は人間の4倍〜5倍のたんぱく質を必要とし、一方で穀物などの炭水化物はわずかで十分です。

 

もともと、肉食の猫は穀物を消化するのが得意ではありません。少量の穀物はよいですが、たくさん摂取すると下痢や穀物アレルギーの原因になります。

 

4Dミートを使っている

4Dという言葉をご存じでしょうか?
4Dとは【Dead(亡骸)】【Diseased(病気)】【Dying(死ぬ寸前)】【Disabled(障害)】の肉のことです。人間が食べることはおろか、処分にもお金がかかる粗悪な肉の最後の使い道として「ペットフード」に使用されてしまうことがあります。

 

ミートミール」「肉の副産物」「家禽副産物(かきんふくさんぶつ)」と記載があれば4Dを疑ってください。なかには、内臓や糞尿、羽やくちばし、骨が含まれていることも。
これらを大量に摂取すると、栄養失調やアレルギー肝疾患腎疾患口臭便臭を起こす可能性があります。

 

添加物が多く入っている

安い添加物キャットフードには、長持ちさせるために酸化防止剤などの添加物を使っているものがあります。なかでも「BHA」「BHT」「エトキシキン」の記載があるものは要注意です。あまりにも摂取し過ぎると発がん性が高くなる危険性があります。

 

また、保存料や合成着色料は猫の栄養面を考える上でまったく必要ないものです。安全性の高いものは酸化防止の役割をビタミンEや天然ハーブが果たしています

 

獣医師もおすすめの「ねこはぐ」

ねこはぐは獣医師も推奨しています。獣医師の考える良質なキャットフードの条件は「安全性」「栄養バランス「嗜好性」です。その点でねこはぐ高評価を得ています。

 

【安全性】
酸化防止剤にたよらず、国産の材料を使い国内生産をしているねこはぐ安全性は非常に高いものがあります。

 

ねこはぐは高たんぱくを実現し、子猫から成猫シニア猫まですべてのライフステージに対応しています。

 

【栄養バランス】
ねこはぐは猫に一番大切な高たんぱくはもちろん、穀物に含まれる食物繊維が配合していることで、猫の食事の消化をたすけ腸内環境を整えます。穀物アレルギーのなかでも特にねこに反応がでやすいのは「小麦アレルギー」。ねこはぐは小麦を使っていません

 

【嗜好性
食欲の落ちる猫がいますが、ねこはぐは安全な国産食材で薫りを強めています。九州産若鶏九州産鰹節の組み合わせで得た食つき率は極めて高い水準です。

 

【意外と知らない?】猫に与えてはいけない食べ物

猫と暮らしていると、こちらが食べているものをおねだりしてくることがあります。思わずあげたくなってしまいますが、それは猫が食べても大丈夫なものでしょうか?
人間は食べられても、猫が食べると危険な食べ物はたくさんあります。間違って与えてしまわないように確認していきましょう。

 

【ネギ類】
猫にもっとも与えてはいけない食べ物はネギ類です。ネギ類にはたまねぎ・ニンニク・ニラが含まれます。猫がネギ類を食べると中毒を起こし、下痢や嘔吐、血尿、最悪の場合命を失いかねません

 

ネギ類は日本人に馴染み深い食べ物です。直接与えていなくても、料理の隠し味や副菜として使われているの知らず知らずのうちに食べてしまったり、猫の行動範囲に放置してあると誤って口にしてしまうことがあります。ネギ類の扱いには十分注意が必要です。

 

【チョコレート・カカオ類】
チョコレートやカカオ類に含まれるテオブロミンという成分は、猫に有害です。ネギ類と同様に命を落とす可能性があります

 

お菓子など、糖分が多く含まれているものも与える必要がありません。肥満の要因になります。

 

【アボカド】
健康によい食べ物として、有名な「アボカド」ですが、ペルシンという成分は猫にとって強い毒性があります。下痢・嘔吐・呼吸困難・痙攣などの症状がでたら、アボカドを疑ってください。観賞用にアボカドを育てる方もいますが葉や枝をかじっても中毒になる可能性があります

 

【ぶどう・レーズン】
猫や犬に有害とされています。犬に関しては死亡例も報告されています。絶対に与えないようにしましょう。

 

【お茶・コーヒー】
お茶やコーヒーに含まれるカフェインは、興奮作用があります。猫にとっては強過ぎるため、体調をくずしてしまう恐れがあります。

 

【タコ・イカ】
直接、害をなすわけではありませんが、タコ・イカが持つ酵素チアミナーゼがビタミンB1を分解してしまうためビタミンB1欠乏症を引き起こしてしまう可能性があります。

 

与える必要のない食べ物と考えましょう。

 

【アワビ・サザエ】
フィオフォーバイドという物質が皮膚炎の原因になることがあります。光線過敏症とよばれ最悪の場合耳が取れてしまうことも。与えるのは危険です。

 

【生の豚肉】
生の豚肉が危険という情報は一般的に知られています。それは、人間に限らず猫も同じです。生の豚肉を食べるとトキソプラズマという寄生虫に感染し、健康被害をもたらします。

 

 

愛猫と少しでも長く過ごすために必要なこと

いつまでも、愛猫と一緒に暮らしたいという想いはすべての愛猫家の願いです。その願いを叶えるためには、どのようなことが必要なのでしょうか。

 

5つの項目に注目して、解説しています。知ってることは再度認識し、知らなかったことは実践してみましょう。

 

健康的な体重

健康体重を維持することは猫の長生きに大きくかかわります。猫は1歳で成長が止まるといわれており、1歳の猫の体重を基準にしてその体重の増減で健康かどうかを確認しましょう。動物病院などで、正確な体重を計っておくこともおすすめです。

 

【痩せ型の猫の特徴】
・極端にウエストが細い
・手で触ると肋骨がゴツゴツしている

 

【理想的な体重の猫の特徴】
・程よいくびれがある
・手で触れると肋骨を感じることでできる

 

【肥満型の猫の特徴】
・くびれがない
・触っても肋骨が分かりにくい、分からない

 

水場の確保

猫は祖先の名残で、積極的に水を取りたがりません。しかし、実は「水分が足りていない猫が多い」というのが事実です。そのため、猫が水を飲みたくなる環境づくりが重要になります。

 

猫が好きな水の特徴は「ヒゲに水がつかない」「ぬるま湯」「流れる水」の3つです。

 

自分の猫はどんな水が好きか観察し、猫にあわせた水場を何箇所か作ってあげましょう。

 

定期健診

信頼できる病院を見つけ定期的に健診を受けることが大切です。信頼できる病院で、健診を受けていれば、獣医師はいつもと様子が違うことに気づいてくれる確率も高まります。

 

可能であれば、ワクチン接種も行いましょう。猫には犬と違い、ワクチン接種の義務はありませんが、年に1回ワクチン接種を行えば健康維持に役立ちます。

 

良質なキャットフード

栄養バランス・栄養成分のしっかりとしたキャットフードは猫の健康に欠かすことができません。値段が高ければよいというワケではありませんが、質のよいキャットフードは品質管理や原材料の安全性を確保するためにそれなりの価格になります。格安のキャットフードを見つけたら、添加キャットフードの可能性をことが必要です。

 

食事は毎日のことです。愛猫のために、安全で栄養バランスのよいキャットフードを選びましょう。

 

十分な栄養が摂れていない場合、自分の糞を食べる「食糞」と呼ばれる行動をしてしまうことがあります。そうならないためにも、キャットフード選びは慎重に行うことが大切です。

 

アロマ・観葉植物

アロマオイルは、植物から抽出された精油から作られています。アロマをたくことが人間にとっては無害でも、肝臓の解毒作用が人間や犬よりも弱い猫にとっては有害になってしまうのです。

 

また、精油は植物の有機化合物が凝縮されています。嗅ぐことはもちろんですが誤って口にすることは大変危険ことです。

 

観葉植物にも注意しなければなりません。もともと肉食の猫は植物を消化する能力が高くありません。

 

観葉植物をおく場合、それが猫にとって有害でないかを良く確認しましょう

 

キャットフードにたくさん種類があるのはなぜ?

キャットフードにはさまざまな種類があることはご存じでしょうか。ここではキャットフードの種類とその特徴を紹介します。

 

自分の愛猫にはどんなキャットフードがあっているか、考えながら見てみましょう。

 

【ドライフード】

ドライキャットフードは、もっともポピュラーなキャットフードで、その名のとおりカリカリとした食感が特徴です。キャットフードのなかでは、総合栄養食と位置づけされています

 

主に、成猫に与えるのに適していますが子猫やシニア猫にも対応しているものもあります。子猫に与える場合はお湯でやわらかくして食べさせることも可能です。

 

【ウェットフード】

ウェットキャットフードは、文字通り猫が不足しがちな水分を補うのに適したキャットフードです。普段、水分をとるのが苦手な猫に効果的なキャットフードになります。

 

値段は、ドライフードに比べ少し高いものが多いです。水気が多いため消費期限が短いというデメリットがあります。

 

【肥満猫用ライトフード】

健康体重を超えてしまっている猫用のダイエットキャットフードです。食物繊維などで満腹感を持続させるよう工夫されています

 

食事の回数を減らすのは、猫にとってストレスです。肥満用ライトフードはストレスを与えずダイエットを目指す猫に適しています。。あわせて、適度な運動をすることが大切です。

 

【毛玉ケア用キャットフード】

苦しそうに毛玉を吐き出す猫の姿はみていてつらいものがあります。毛玉ケア用キャットフードは、豊富な食物繊維を含んでおり便とともに毛玉を排出させます

 

ブラッシングなどの手間が省けますが、便秘になる可能性もあるのであくまでも毛玉をはく回数が増えたときの手段として考えるのが良いでしょう。

 

 

キャットフードの正しい与え方

意外と知らないのがキャットフードの与え方です。回数や量はどの程度与えればよいのか。子猫や成猫で与え方に違いはあるのでしょうか。

 

表にしてみました。比べて見ていきましょう。

 

  エサを分ける回数
子猫(生後3,4週間〜8ヶ月) 体重×100kcal〜200kcal 3回〜4回
成猫(8ヶ月〜7歳) 体重×80kcal 2回〜3回
シニア猫(7歳以上) 体重×70kcal 2回〜4回

 

猫の種類や活動量などで与える量は変わります。おおよその目安として考えてください。

 

肥満気味の猫でしたら、量を減らすことも必要です。猫の年齢に応じて、キャットフードの種類や与え方を変える必要もあります。

 

子猫やシニア猫は食べる力が弱いので、やわらかいウェットフードを選んだり、ドライフードだったらお湯につけてやわらかくしてから与えなければなりません。栄養バランスも成猫よりも気を遣うましょう。

 

全猫種全年齢対応(子猫、成猫、シニア猫)の【ねこはぐ】
国産×人間も食べられるヒューマングレードで獣医師もおすすめしています。

 

公式サイト【ねこはぐ】HP↓↓↓

 

 

おすすめのキャットフード

猫が長生きするためには、よいキャットフード与えることが必要不可欠です。しかし、市販のキャットフードの中には粗悪なものも多数あります。

 

本当によいキャットフードは、一体どれなのでしょうか。口コミや評判から人気が高く、品質のよいキャットフードを選びました。

 

どれも、猫のために素材や栄養バランスが考えられ、安全なものばかりです。キャットフード選びの参考にしてください。

 

カナガン(イギリス)

カナガンはペット先進国のイギリスで80%のリピート率を誇ります。「グレインフリー(穀物不使用)」で穀物アレルギーを発症しやすい猫におすすめのキャットフードになります。

 

良質なたんぱく質を含み動物性原材料が70%を占めているため、好き嫌いの多い猫にも好まれています。

 

公式HP:https://www.canagancatfood.co.jp/

 

シンプリー(イギリス)

猫の長生きのために動物栄養学者と共同開発されたキャットフード、それが「シンプリー」です。シニア猫でも食べられる栄養バランスで、サーモンやマス類を使ったたんぱく質を使用しています。

 

クランベリーを配合し、そのクランベリーの成分であるキナ酸は、体の調子を整え、オリゴ糖の食物繊維(租繊維)で便通をよくすることが可能です。

 

公式HP:https://www.symplycatfood.jp/cart

 

ねこはぐ(日本)

ねこはぐに使われる材料はすべて国産のものです。国内の工場の厳しい品質管理の下で生産されています。ねこはぐの原材料はすべてがヒューマングレード(人間が食べられる)」。

 

流行の「グレインフリー」ではなく、猫に最低限必要なの雑穀米(大麦、黒米、赤米)を配合しています。穀物アレルギーのなかでもとくに、猫に起こりやすい小麦アレルギーに配慮しグルテンフリー(小麦粉フリー)を採用

 

優れた栄養バランスは獣医師にも認められ、脅威の食つき率93.3%です。食欲の落ちた猫から、肥満気味の猫までさまざまなタイプの猫に与えることができる総合栄養食となっています。

 

無添加・ノンオイルコーティングで作られたこのキャットフードは、子猫からシニア猫までの全ライフステージの猫に安心して与えることができます

 

公式HP:http://pet-hug.com/nekohug/

 

おすすめ「ねこはぐ」の口コミ・評価

子猫からシニア猫まで、すべてのライフステージで与えることができる「ねこはぐ」は猫の長生きを願う飼い主のみなさんにおすすめできるキャットフードです。栄養バランスにも優れ、国産材料・国内生産で安全性もとても高いといえます。

 

そんなねこはぐですが、実際の利用者の口コミや評価はよいのでしょうか。購入者の声を確認してみましょう。

 

投稿者 A.I.さん 愛猫オセロちゃん

“「人間が食べることができる」というのが注文の決め手でした。早速あげてみると、自然な鰹の香りがしてすぐ寄ってきて、食べ始めました。

 

原材料もすべて国産ということで、なおさら安心・安全性を実感しています。”

 

投稿者 M.Y.さん 愛猫セロちゃん&ポポちゃん

“ペットフードにもノンオイルってあるんだと初めて知りました。
やはり自然そのままの香りや味に勝るものはないですね。最初から警戒することなく食べてくれています。

 

担当の先生に健康状態が良いとお褒めの言葉を頂きました。”

 

投稿者 R.O.さん 愛猫ぶちちゃん

“食つき率93.3%と聞いて、買ったのですが食べてくれませんでした。ニオイを嗅いだりするのですが、そっぽをむいてしまったり・・・。

 

そこで、ホームページをよく読んだら、猫はエサが変わるとストレスで食べないことがあると書いてあり、前のエサに少しずつ混ぜながら1週間ほどかけて切り替えてみると、そのあとはペロリと食べてくれるようになりました!一時期、体重が落ちて心配していたので今は大変気に入っています!!”

 

 

口コミや評価は、おおむね好評を得ています。ただし、エサを変える場合、時間をかけて前のエサからねこはぐに切り替えていく必要があるようです。

 

国産食材×国内生産の【ねこはぐ】は
脅威の食つき率93.3%のプレミアムキャットフードです。

 

詳しくは【ねこはぐ】のHPをご覧ください↓

 

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「安心して与えられるキャットフードねこはぐ」

今回は人間が食べられるキャットフード【ねこはぐ】について、紹介してきました。
いつものご飯より鰹節の香ばしい香りで猫たちも喜ぶキャットフードです。
愛猫と長く一緒に暮らすためには、安全で栄養バランスのよいキャットフードを与えることが大切です。国産のキャットフードなので安心して
猫たちに与えられますね。

 

ヒューマングレード」「国産材料使用」「無添加」のねこはぐは、猫の健康維持にぴったりのキャットフードです。全ライフステージにも対応しておりどんな猫にも与えることができます

 

良質なキャットフード選んで、愛猫と末永く幸せに暮らしましょう!

 

 

【まとめ】
・ねこはぐは人間が食べられる素材を使ったキャットフード
・4Dミートを使ったキャットフードは与えてはいけない
・意外と知られていない猫に与えてはいけない食べ物がある
・人気のあるキャットフードは「カナガン」「シンプリー」「ねこはぐ」
・口コミでも人気のあるキャットフード「ねこはぐ」